続編_巨大プラント
※廃墟ではありません

辿ってきた廃線がどうも現役の線路と合流したようなので、
ちょっと外れて工業地帯を見て回ります。

だ〜れもいません。
車でさえ。
聞こえてくるのは、工場の音のみ。

うあ〜かっこいい〜。

うおぁ〜!あれは巨大プラントだ〜!
なんてかっこいいんだ!
青空との対比が素晴らしい!
この光景を私は一生忘れることはないだろう、多分。

工場というものは、高い塀によって外界と遮断されている。
背伸びしても全然見えないや。
手を伸ばしてなんとか撮影。

工場の門から撮影。でかい!
かっこいい!!中へ入りたいけど、そうはいかないんだな〜。
残念。

こうやって外から眺めるだけ。
でも、それで満足。
サビがすごい。かっこいい!

調子に乗ってズーム。
すごくかっこいい!!
もっと近くに寄りたいな〜。

ミラーに映るのは、未来でも過去でもなく、目の前にある工場。
私の目とおんなじだ。