
秘密の進入口から何とか2階へ到達しました。決して楽ではなかったですが。

しかし、苦労して辿り着いた割には特に何もない。

私の推測ですが・・・多分、ここはホテルになる予定だったんだと思います。

どことなく構造がそのようですし・・・。というよりも、それ以外に考えられません。

連絡通路。この先には、また別の廃墟が存在しており、そこと繋がっていた。

特に見るものもなかったので、
どうせまた何もないだろうという先入観を抱きながら3階へ進みます。
しかし・・・
3階にはとんでもない光景が広がっていたのです!
まずは、落ち着いて下さいね・・・。
何があっても、驚かないようにして下さい。
ぶっ倒れても責任は持ちません。
衝撃です。
まさかのミステリーです!
アンビリーバボーです!!
では・・・
3階へ!!

!?